
このたびキーノスロジックは、2026年5月20日(水)~22日(金)にインテックス大阪で開催される「産業DX総合展 建設・建築DX EXPO」に出展いたします。
展示会のキーノスロジック紹介ページはこちらよりご覧ください。
建設業・建築業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う展示会です。
本展では、DX化を検討する建設業、建築業の方々が最新の製品やサービスを比較検討したり、豪華講師陣によるセミナーで最新トレンドを学ぶことができます。
(建設・建築DX EXPO公式Webサイトより引用)
「整合ナビ」は、ズレを直感的に確認できる新しい図面誤差チェックツールですです。
測点をクリックするだけで、平面図・横断図・縦断図を1つの画面で同時に表示。
さらに平面図上に横断線を重ねて可視化することで、どの位置でズレが発生しているかを直感的に確認できます。
これまで紙図面を1枚ずつ照らし合わせていた作業をPC上で簡単に行え、現場担当者の負担を軽減します。
マウス操作だけで完結するシンプルな操作性と、軽快な動作が特長です。
現場の声をもとに開発した、実務に即した操作性と作業効率化を両立するツールです。
「J-CIVIL」(ジェイシビル)は、日本の測量系座標に完全対応した土木・建設業界向けCADです。
地理院地図の衛星写真やマップデータを重ね合わせ、2次元・3次元データを同一画面で直感的に確認可能。
図形と文字のみの図面に実際の地形や構造物の情報を加えることで、打合せや協議がよりスムーズに進みます。
また、図面上の任意点から座標を取得してSIMA形式で出力できる座標登録機能や、測量データを正確に配置するプロット機能も搭載。
現場での位置出しや測量データの可視化を強力にサポートします。
複雑な専用CADに比べ、直感的に使えて導入しやすい価格帯。 「この機能でこの価格」と多くの現場が驚く、次世代の土木CADです。
「ARES」は、コストを抑えながらも業界標準クラスの操作性と機能を備えたDWG互換CADです。
2D・3Dの作図に対応し、クラウドやモバイル端末とも連携可能なため、オフィスでも現場でも図面の確認・修正がスムーズに行えます。
DWG、DXF、SFC、JWW、PDFなど多様な形式に対応し、他ソフトとのデータ共有も手間なく行えます。
また、永久ライセンスやネットワークライセンスなど柔軟な導入形態を選べるのも魅力のひとつです。
ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。