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【出展情報】建設ICTソリューション展2026 テクノシステムフェア(5月13・14日)

この度、キーノスロジックは「建設ICTソリューション展2026 TECHNO SYSTEM FAIR」に出展いたします。

ARESの土木業界向けアドオンソフト「J-CIVIL」の製品紹介や、実際にご体験いただける機会を予定しております。
展示内容の詳細については、改めてご案内いたします。

建設ICTソリューション展2026 TECHNO SYSTEM FAIR 詳細

  • 開催日:2026年5月13日(水)・14日(木)
  • 開催時間:9:30~17:00 〈受付開始〉9:00
  • 会 場:夢メッセみやぎ 会議棟1F大ホール・2F会議室(仙台市宮城野区港3丁目1-7
  • 入場料:無料
  • 出展内容: 図面誤差チェックツール「整合ナビ」、土木CADシステム「J-CIVIL」、DWG互換CAD「ARES」など
    • 当社製品の「整合ナビ」「J-CIVIL」の最新アップデート版をいち早く体験いただけます。
  • 主催:株式会社 テクノシステム

ブース情報は後日ご案内いたします。

展示製品・サービス

図面照査ツール「整合ナビ」

「整合ナビ」は、ズレを直感的に確認できる新しい図面誤差チェックツールですです。

測点をクリックするだけで、平面図・横断図・縦断図を1つの画面で同時に表示。
さらに平面図上に横断線を重ねて可視化することで、どの位置でズレが発生しているかを直感的に確認できます。

これまで紙図面を1枚ずつ照らし合わせていた作業をPC上で簡単に行え、現場担当者の負担を軽減します。
マウス操作だけで完結するシンプルな操作性と、軽快な動作が特長です。
現場の声をもとに開発した、実務に即した操作性と作業効率化を両立するツールです。

J-CIVIL(ジェイシビル)

「J-CIVIL」(ジェイシビル)は、日本の測量系座標に完全対応した土木・建設業界向けCADです。

地理院地図の衛星写真やマップデータを重ね合わせ、2次元・3次元データを同一画面で直感的に確認可能。
図形と文字のみの図面に実際の地形や構造物の情報を加えることで、打合せや協議がよりスムーズに進みます。

また、図面上の任意点から座標を取得してSIMA形式で出力できる座標登録機能や、測量データを正確に配置するプロット機能も搭載。
現場での位置出しや測量データの可視化を強力にサポートします。

複雑な専用CADに比べ、直感的に使えて導入しやすい価格帯。 「この機能でこの価格」と多くの現場が驚く、次世代の土木CADです。

ARES(アレス)

「ARES」は、コストを抑えながらも業界標準クラスの操作性と機能を備えたDWG互換CADです。

2D・3Dの作図に対応し、クラウドやモバイル端末とも連携可能なため、オフィスでも現場でも図面の確認・修正がスムーズに行えます。
DWG、DXF、SFC、JWW、PDFなど多様な形式に対応し、他ソフトとのデータ共有も手間なく行えます。

また、永久ライセンスやネットワークライセンスなど柔軟な導入形態を選べるのも魅力のひとつです。

ご来場の際はぜひ当社ブースへお立ち寄りください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。